ベトナムの”お薬”事情①

薬、ゼッタイだめ

体に悪い薬ね

言っても薬は、100%体に良いのか悪いのかという極端なものはないと思う

期待される効果もあれば、副作用もある

 

時代によっても良いと判断されていた成分も、現代ではダメと判断されるものもある

 

ベトナムは発展途上中の国、社会主義国

日本よりも規制や法整備が進んでいないところも多いです

 

 

風邪薬とかアホみたいな量で薬局で売ってくるし

日本では処方箋がないと買えないものが、薬局で普通に買えたりもします

精力剤とかも。笑

これは大丈夫と言われベトナム人に渡された風邪薬(1日3回)

 

「え、今日はその薬の話?」 

 

いえ、そっちの薬の話もありますが、今回話したいのはこっちの薬の話

ベトナムの”ドラッグ

つまり”薬物問題“です。

 

どこの国でも問題となる一つですが、

そして私が言えることは、「違法薬物はダメ!」

 

 

しかし残念ながら、発展途上の国であり
現実問題、ホーチミンでも結構出回っている実情がありました
 
私も見聞きしたのは、ほんの氷山の一角にすぎないと思います。

 
ただ、日本に住んでいて、そういう物の怖さを知らない人が

そういうものと知らずに手にしてしまう、使用してしまう

非常に危険です!
 
 

なので、私が潜入調査して注意喚起していきたいです!←

 

この続きは「ベトナムの”お薬”事情②」で

  • iwaitan
  • 2018年からベトナム在住の会社員、元警察官。
    生のベトナムの情報を日記にしていきたい。
    朝まで飲んでも仕事は行くよ。

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